茶花小学校で食育を題材にした読み聞かせ会(第五回目)
- 2018年6月21日
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本日は与論町立茶花小学校で食育を題材にした読み聞かせを行ってきました。
今回は食生活が引き金となり働き盛りだった男性二人の大病を患った実体験をお話させていただきました。

担当するのが高学年だったこともあり、体は食べ物で成り立ち、良くも悪くも自分自身に返ってくることを改めて知って欲しいことや飽食という時代を迎えた今、食べれることが裕福であることに際して、食というものを理解し学ぶことの大切さを訴えました。
今の大事な成長期の過程の中で、何で好き嫌いをしてはいけないか?
それは20代くらいまでに体は完成し、それ以降は少しずつ下降していくことだからこそ、今の基盤をしっかり作らないといけないことを伝え、遊泳大会の前日ともあり、試合前の夕食に何を食べたらいいかなども問いかけながら進行していきました。









































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